橋本健祐 作品展
■ 会場:巌州ギャラリー
739-0515
広島県廿日市市宮島町魚之棚657
0829-44-0003
■ 会期:4月22日(日)~5月6日(日)
■ 時間:12:00〜18:00まで
火曜日休み
油画専攻TAの橋本健祐さんの個展が開かれます。
この機会に、ぜひお立ち寄りください。

山本大也 絵画展 「そしてシンプルに」
芸術学研究科総合造形芸術専攻修了生の山本大也の油画による空間依存型絵画展。
カフェという空間で、すっきりとした油画に触れていただければと思います。
会期 2012年4月7日(土)~4月22日(日)
会場 カフェ ファンチャーナ
OPEN 8:30am~19.00pm(18:30pmL.O)
CLOSE 毎週水曜日・第3木曜日
奈良県生駒郡三郷町立野南1-24-5 ハビタブル1F
※駐車場あり
《JR三郷駅より川沿い東へ徒歩4分》
TEL&FAX:0745-73-1187
e-mail:funchana@cafe.name

写実の息吹 -野田弘志と野呂山芸術村の作家たち-
写実の息吹 −野田弘志と野呂山芸術村の作家たち−」
広島市立大学油絵専攻教授を御退官された名誉教授の野田弘志先生の展覧会です。
呉市川尻町の野呂山芸術村事業の構想段階から参画しており、同村で活動した作家4人の作品も紹介。
会期 2012年4月27日(金)~7月2日(月)
会場 蘭島閣美術館
OPEN 9:00am~17.00pm
CLOSE 毎週火曜日(祝日の場合は翌日)
737-0301 呉市下蒲刈町三之瀬200-1
TEL&FAX:0823-65-3066
入館料:大人500円,高校生300円,小中学生200円。呉市内の高校生以下は無料。
※ 関連イベントで、野呂山頂のレストハウスでも7月1日までの土日祝日、「野呂山芸術村作家展—もうひとつの写実展—」を開催中。入場無料。

「野呂山芸術村作家展—もうひとつの写実展ー」
山本大也 壁画展が開かれます。
終了しました。 芸術学部 松尾講師が「鑑賞+造形ワークショップ」を開催
芸術学部の松尾講師と広島市現代美術館学芸員教育普及担当山下樹里氏が、鑑賞+造形ワークショップ「キッズ・せかいツアー」を開催します。
このプログラムは、広島市現代美術館で開催される特別展「この素晴らしき世界:アジアの現代美術から見る世界の今」の関連プログラムとして行われるものです。
なお、油絵専攻学生3名もアシスタントとして参加します。
キッズ・せかいツアー
【日時】 平成24年3月25日(日)
【会場】 広島市現代美術館(南区比治山公園1-1)
【講師】広島市立大学芸術学部講師 松尾真由美
広島市現代美術館学芸員教育普及担当 山下樹里
【内容】特別展「この素晴らしき世界:アジアの現代美術から見る世界の今」を観て、講師と対話しながら、展示作品や芸術作品についての理解を深め、創造力の喚起をはかります。
また、展覧会の作品をモチーフに立体地図を作成します。
【備考】 参加者の募集は終了しています。
特別展
「この素晴らしき世界:アジアの現代美術から見る世界の今」
【日時】 2012年3月24日(土) - 5月13日(日)
【会場】 広島市現代美術館(南区比治山公園1-1)

終了しました。 52&6 〜市立大学油絵専攻三年有志展
【日時】3/20〜3/25 11:00〜20:00(最終日のみ16:00まで)
※20日の18時よりレセプションを行います。
【場所】galleryG
広島市中区上八丁堀4-1公開空地内
Tel:(082)211-3260
Fax:(082)211-3261
入場無料
油絵専攻16期生の有志10人による展覧会です。
プレ卒業展としての性格もありますが、いつもの課題とは違う面を発揮してくれるはずです。
代表者 宍戸良

終了しました。 田中亜矢子 宮本朋子作品展
【日時】2012/3/21 - 2012/3/26
(12:00 - 19:00/最終日16:00まで)
営業時間 水曜日〜月曜日 12:00〜19:00
※展示最終日は16:00まで
【場所】ギャラリー根津七弥
東京都文京区根津2−33−1
TEL 03-5834-7423(ギャラリー根津七弥)
【アクセス情報】
千代田線根津駅 根津交差点方面改札口より徒歩5分
千代田線千駄木駅 団子坂方面改札口より徒歩9分
入場無料
卒業生の田中亜矢子さんと、版画工房TA の宮本朋子さんによる展覧会です。

終了しました。 第15回芸術学部卒業・修了作品展
【日時】3月3日(土)〜8日(木)10:00〜17:00
【場所】広島市現代美術館(※)・広島市立大学
(※)広島市現代美術館のみ3月5日(月)は休館
入場無料
広島市現代美術館と大学キャンパスの2会場で、日本画、油絵、彫刻、デザイン工芸(現代表現、視覚造形、立体造形、メディア造形、金属造形、染織造形、漆造形)など、合わせて130点を超える作品を展示します。この作品展は、学部4年間、修士課程2年間の集大成である卒業・修了制作を発表し、学生たちの研究成果を広く地域の皆さまに知っていただくことを目的として、第1期生の卒業から毎年開催しています。このたび、15回目の開催という節目を迎えるに当たり、学生たちは広島で芸術を学ぶことの意味をあらためて見つめ直し、作品を制作しました。学生たちによる自由な発想と新鮮な感性で広島にアートを発信します。
【お問い合わせ】
広島市立大学事務局教務学生室 TEL:(082)830-1504

終了しました。 江森郁美 作品展
大学院芸術学研究科絵画専攻在籍の、江森郁美さんが個展を開いてます。小品中心で、ユーモラスな彫刻作品が好評のようです。
【日時】3月1日(木)〜15日(木)10:30 〜 20:00
火曜日定休
【場所】ギャラリー+カフェ「カモメのばぁばぁ」
〒733-0011 広島県広島市西区横川町1丁目5−23 082-232-5074
入場無料

終了しました。 ヒロシマ・オー ヒロシマフクシマ
大学院芸術学研究科絵画専攻在籍の、中村有丞君が参加してます。
【会期】2012年2月26日〔日〕−3月6日〔火〕 会期中無休
入場無料
【場所】旧日本銀行広島支店〔広島市中区袋町5−16〕
【開場時間】10:00−19:00
【主催】ヒロシマ・オー実行委員会
【助成】エネルギア文化・スポーツ財団
野村財団
広島市未来都市創造財団広島市文化振興基金助成事業
【会場アクセス】
広電バス 袋町バス停下車、徒歩1分
広島電鉄宇品線 袋町駅下車、徒歩1分
6年前から続く本展覧会「ヒロシマ・オー」は、これまで日本全国から多くの若手芸術家が参加しており、「広島の育むアート」をコンセプトに、広島という特異な過去を背負う場所でどのような表現が生まれ育まれるのか、ということを考えてきました。
昨年の3月11日に東北を襲った東日本大震災と原発事故は、日本のみならず世界中に強い衝撃を与えました。津波による壊滅的な被害と原発事故による放射能への不安は、原子爆弾で凄惨な被害を受けた広島の過去と重なる部分が多くあります。草木も生えないと言われながらも見事に復興を遂げたこの広島において、各地で活動をしている若手美術作家たちが震災以後、また原爆投下以後の美術について模索していきます。
展覧会開催に向けて広島、京都、東京、福島などからの参加作家がフェイスブック、スカイプなどを用いて頻繁に意見交換の場を持ち、この度の震災や広島の抱える歴史、お互いの作品プランについて議論を重ねてきました。会期中にシンポジウムやギャラリートークを開催することで、より多くの方々とそうした問題意識を共有していきます。
私どもの展覧会にぜひご期待下さい。

学部生が「ガラパコスパコス HIROSHIMA Ver.」に参加。
(財)広島市文化財団の演劇ワークショップ事業プロジェクトでは第9回 プロデュース公演 「ガラパコスパコス HIROSHIMA Ver.」を開催します。
広島公演では17期生の井上文華さんが出演、18期生の岸野照葉さんが演出部員として参加します。
日時:平成24年2月23日(木)~26日(日)
場所:アステールプラザ 多目的スタジオ
料金:一般 2,500円(当日 3,000円)
24歳以下 1,500円(当日 2,000円)
お問い合わせ:(財)広島市未来都市創造財団 アステールプラザ
〒730-0812 広島市中区加古町4-17
電話 082-244-8000 FAX 082-246-5808
電子メール naka-cs@cf.city.hiroshima.jp

NHK ETV 日曜美術館に諏訪敦が出演
NHK ETV 日曜美術館
記憶に辿りつく絵画~亡き人を描く画家~
アンコール放送 決定です。
出演
諏訪敦(画家)
三脇康生さん(精神科医 美術批評家)
佐藤和孝さん(ジャーナリスト)
松井冬子さん(画家)
大野慶人さん(舞踏家)
鹿嶋敬さん(社会学者)
ほか
放送日 2012年2月19日 あさの放送(午前9:00~10:00)
2012年2月26日 よるの放送(再・午後8:00~9:00)

終了しました。友安一成 版画展「写生考‐Ⅱ」
安芸高田市立 八千代の丘美術館にて、版画実習を担当する友安教授が『友安一成 版画展「写生考‐Ⅱ」ドローイング・版画』を開催中です。
武蔵野美術大学造形学部を卒業後、銅版画を制作。日本版画会、日洋会などで作品を発表され、数多く受賞されています。
八千代の丘美術館第5期入館作家でもあります。
銅版画技法を巧みに使いこなした、細密で完成度の高い作品をご鑑賞ください。
また今回の個展のために新作を発表されます。
『広島市立大学洋画選抜展』
会 期: 2012年12月23日(金・祝)~2月6日(月)
休館日: 火曜日・年末年始12月27日~1月4日
会 場: 安芸高田市立 八千代の丘美術館
TOKUBETSU H 企画展示室
安芸高田市八千代町勝田494-7
入場料: 一般300円/小中学生・65歳以上200円
障がいのある方(介護の方を含む)無料
※全15棟のギャラリーを鑑賞できます。
ワークショップ:1月29日(日)10:00~16:00
「銅版画入門」~ドライポイントとシュガーポイント体験
詳細は安芸高田市立 八千代の丘美術館HPで御確認ください。
Tel:(0826)-52-3050 / Fax:(0826)-52-3050
http://www.akitakata.jp/yachiyonooka/

終了しました。丸尾浩輝 作品展
■ 会場:Art Space HAP
〒730-0045 広島県広島市中区鶴見町2-24-101
Phone : 082-249-5453
Fax : 082-249-5455
E-mail : hap@urban.ne.jp
■ 会期:1月31日(火)~ 2月5日(日)
■ 時間:11:00〜19:00 最終日は17:00まで
研究科修了生の丸尾。10年を過ごした広島への感謝を表明する展覧会だそうです。この機会に、ぜひお立ち寄りください。

終了しました。友清大介 絵画展 [STILL LIFE 2009-2011]
終了しました。磯江毅 = グスタボ・イソエさんの回顧展
特別展 磯江毅=グスタボ・イソエ
マドリード・リアリズムの異才
現代リアリズム絵画に鮮烈な足跡を残した磯江毅(1954-2007)は、当専攻で教授としてその急逝まで教鞭をとられました。
没後初となる本格的な回顧展として今年新たに発見されたデッサン約100点を展示(途中入替を実施)貴重な機会と言えるでしょう。
会場 奈良県立美術館
奈良市登大路町10-6
TEL0742-23-3968
会期 2011年10月22日(土)~12月18日(日)
休館日 11月14、21、28日、12月5、12日の各月曜日
開館時間 午前9時~午後5時(金・土曜日は午後7時まで)
観覧料 一般1000円 高・大学生 700円 中小学生 400円
【主催】 奈良県立美術館 朝日新聞社
【協力】 彩鳳堂画廊、NHK奈良放送局
【後援】 スペイン大使館

641特講 vol. 6 山根万理奈 Acoustic Live (Plugless) が開催されました。
企画:641 諏訪敦 研究室
日時:2011年12月16日 17時30分〜
場所:芸術学部棟 641 諏訪敦 研究室
ゲスト:山根万理奈
デッサン実習Ⅱ の一環としての開催です。
他学年も聴講は自由としますが、狭いスタジオなので、最大50名で入室を御断りすることがあります。1時間程度の貴重な機会です。
山根万理奈プロフィール
2009年春、YouTubeに自分のチャンネルを開設。
力強く、やさしく、まっすぐな、聴いている人の心にすっと入ってくる歌声で、『顔を出さずにギターを弾いて唄う謎の女の娘』は
すぐにYouTube上で評判となり、チャンネル登録者が急増する。
オリジナルとカバーあわせて65曲以上UPしており、9月1日現在オフィシャルのチャンネルでの動画再生回数は315万回を超え、現在も尚、増え続けている。
2011年7月27日ワーナーミュージック・ジャパンよりシングル「ジャンヌダルク」にてメジャーデビュー。
2011年11月30日ファン待望の、カヴァーALBUMをリリース。
Yo u Tu b e ID:7208133 (まー) 。

終了しました。キッズキャンパス2011展・わくわくアートワークショップ
8月の公開講座「キッズキャンパス2011」で、子どもたちが制作した作品・作品写真などの展示と、ワークショップを行います。
キッズキャンパス2011展
【日時】12月17日(土)〜21日(水)10:00 - 17:00
【会場】広島市立大学芸術資料館
わくわくアートワークショップ〜テーマ「たいわ」〜
【日時】12月17日(土)・18日(日)10:00 - 17:00
【会場】広島市立大学芸術資料館
【内容】芸術学部学生の指導で絵画や造形物などを制作。
【対象】3歳〜小学生(保護者同伴)
*ワークショップには、汚れても良い服装でご参加ください。

NHK - BS1 「地球テレビ エル・ムンド」 に、諏訪敦が出演
NHK-BS1「地球テレビ エル・ムンド」に、諏訪敦が出演します。
11月24日(木) 23:00〜23:48
NHK-BS1 「地球テレビ エル・ムンド」 TALKコーナー
実作品をNHK渋谷スタジオに持ち込んでの放送。
山田五郎さんの作品解説も放送予定です。
番組ウェブサイトはこちら

641特講 vol. 5 工藤丈輝 ワークショップが開催されました。
企画:641 諏訪敦 研究室
日時:2011年11月8日
場所:5F 芸術資料館
ゲスト講師:工藤丈輝
油絵実習ⅠB に含まれるドローイングの一環として開催。
他専攻にも公開されました。
1:工藤丈輝 舞踏ライブ
2:巨大なドローイング〜インスタレーションの即興制作
3:舞踏体験ワークショップ
工藤丈輝(舞踏家)
1967年東京生まれ。慶応義塾大学仏文科卒業。在学中よ り舞台活動を始めるが、'89年玉野黄市との出会いがその後の針路を決定づける。和栗由紀夫作品出演ののち、'92年よりソロ活動開始。'95~''98年山海塾参加。'97年東京戯園館創立。元藤明子主宰のアスベスト館では舞踏手のみならず振付まで手がける。近年はソロを主軸に世界各所で持続的に公演を行っている。

八嶋洋平(博士後期)が佐藤国際文化育英財団第21期奨学生に選ばれました。
芸術学研究科(博士後期課程)総合造形芸術専攻の八嶋洋平(油絵)が「第21期奨学生」に選ばれました。
(佐藤国際文化育英財団ウェブサイトより)
当財団は、美術に関する創造及び調査研究活動に対する助成、美術を専攻する学生への奨学援助、美術館の運営などを目的として1990年に設立いたしました。
当財団の活動のなかで大きな柱となっておりますのが奨学援助事業です。1991年よりスタートしたこの事業は、全国の美術系大学(指定校)より推薦を受けた邦人学生と留学生の応募者のなかから、厳正な審査により選ばれた17名の学生に2年間にわたり奨学金を支給するものです。
この度、その21期奨学生17名が決定しましたのでお知らせ致します。
またこの奨学援助プログラムは奨学金支給だけにとどまらずその研究成果発表として毎年「奨学生美術展」を開催いたします。
*第21期奨学生については平成24年の奨学生美術展にて作品発表を行います。
本展は各自目的を持って制作された作品を発表する場を設けることで、さらに研鑽を積んでもらうことを目的としております。

終了しました。宮本朋子 木版画展 凹刷り油彩木版画
終了しました。湯浅ひろみ 油彩展 - 花の光明 -
■ 会場:呉信用金庫高屋支店 ギャラリー
〒739-0133 東広島市高屋町杵原 1776
(イオン高屋ショッピングセンター内)
TEL:082-434-7711
■ 会期:10月17日~ 11月16日
■ 時間:9:00〜16:30 最終日は17:00まで
土日祝は10:30〜18:00
非常勤助教 湯浅ひろみさんの個展が開かれています。
蓮を中心に植物や人間の構想画を、油絵や漆などを駆使しながら独自の絵画表現を研究し制作活動を続けています。
サブタイトルの「光明」とは明るく輝く光、将来への明るい見通しを意味します。植物が人に与える魅力や力にはこうした光が伴っていると感じます。作者の目線で切取った植物の世界を通して、心いやせる空間をご提供できたらということです。この機会に、ぜひお立ち寄りください。

終了しました。佐藤国際文化育英財団奨学生美術展に、友清大介が出品。
■ 会場:佐藤美術館
〒160-0015 東京都新宿区大京町31-10
TEL.03-3358-6021 FAX.03-3358-6023
■ 会期:平成23年9月28日(水)~11月6日(日)
休館日:月曜日
*10/10(月、祝日)開館 翌日10/11(火)が休館
■ 時間:午前10時~午後5時 *金曜は午後7時まで開館。
■ 入場料:無料
■ 出品作家:佐藤国際文化育英財団第20期奨学生16名
招待作家2名 特別出品1名 計19名
出品作品:23点 *特別出品は、昨年度買上げ作品
当財団が設立当初より行ってまいりました奨学援助事業も21年目を迎えました。本事業は、1991年よりスタートしたもので全国の美術系大学より推薦された邦人学生と海外からの留学生を対象とし、奨学金を2年間にわたり支給するものです。
本展覧会は、奨学援助事業を奨学金支給だけにとどまらない援助活動とするため1992年より毎年開催しております。本年も、第20期奨学生の作品の発表の機会として「第20回奨学生美術展」を9月28日(水)~11月6日(日)まで佐藤美術館において開催致します。
これから作家をめざそうとする若者たちですので、稚拙な作品もあるかと思いますが、同時に無限の可能性やエネルギーも感じていただけることと思います。是非この機会にたくさんの皆様にご覧いただくことが彼等にとって次なる創造の糧となることと確信しております。(佐藤美術館)

終了しました。第1回 エトワール ブリヤント展
終了しました。五嶋千絵 油彩展 - うごくさなぎ -
終了しました。三良坂平和美術館20周年記念特別企画 光の肖像展
■ 会場:三良坂平和美術館
〒729-4304 広島県三次市三良坂町三良坂 2825 TEL/FAX:(0824)44-3214
■ 会期:10月7日(金)~ 11月3日(木・祝)月曜休館
(月曜日が祝日、振り替え休日の場合は開館)
■ 時間:9:00〜17:00 入場は16:30まで
■ 一般、大学生 500円 高校生以下無料
被爆者手帳、身体障害者手帳提示(介護者1名含む)無料
■ オープニングセレモニー
10月 7日(金)10:00〜
■ ギャラリートーク
10月 7日(金)11:00〜/10月23日(日)14:00〜
平成16年度から油絵専攻の取り組みとして、「光の肖像」展プロジェクトを行ってきました。広島の被爆者の方たちを取材し、肖像を描いて展示するもので、制作は油絵専攻の学生を中心に行い、教員および委嘱した画家も参加しています。現在までに100点の作品が仕上がり、2010年8~10月には、ロンドンでの展覧会も開催されました。現代の価値観において忘れ去られようとしている絵画の本来的な意味と価値を問い、同じく風化していく被爆体験の継承を重ね合わせて、絵画描写と表現の問題だけでなく、見ることと考えること、社会と人間のあり方の問題を提起しています。この機会に、ぜひお立ち寄りください。

終了しました。堀研 スケッチ展 -イタリアの風-
情緒薫るイタリア取材のスケッチ約40点を公開
堀研 スケッチ展 -イタリアの風-
■ 会期 2011年10月26日(水)〜11月1日(火)
■ 時間 10:00〜17:00 土日は16:00まで
■ 会場 広島市立大学芸術資料館5階展示室 入場無料
■ ギャラリートーク
10月29日(土)13:00〜
10月30日(日)13:00〜
堀研教授が、2004年、2007年、および2010年にイタリア現地でスケッチしたパステル、水彩、鉛筆スケッチから、厳選の40点余りを展示。街角のプラタナスの木や、画廊のディスプレイ、時代を経た建物が、異国情緒を伝えます。
29日、30日の午後1時からは、作家によるギャラリートークを実施します。10月29日(土)、30日(日)は大学祭も開催。また、29日(土)は、「ミニ・オープンキャンパス」も実施中です。この機会に、ぜひお立ち寄りください。
堀研 略歴
1948 山口県に生まれる
1973 多摩美術大学卒業
1979 第34回行動展で奨励賞、第35回新人賞
第36回行動賞−会員推挙
1982 安井賞展 佳作賞−「風の中ゆく」

NHK ETV 日曜美術館に諏訪敦が出演
NHK ETV 日曜美術館『天才画家・岸田劉生 二つの傑作と苦悩』が、10月9日、16日の日曜美術館で放送になりますが、スタジオゲストとして諏訪敦が出演します。
「麗子像」と「道路と土手と塀(切通之写生)」、ともに国の重要文化財に指定されている二つの作品には、劉生が古今東西の美を徹底的に研究した上で生み出した、まさに「劉生ワールド」ともいえるさまざまな仕掛けが施されている。
番組では「自分でしか描けない美とは何か」、劉生の画業の軌跡と、彼が残した多くの文章をもとに、二つの傑作の謎を読み解くとともに、 その後、劉生が美を探求するあまりに直面した苦悩へと迫る。(ETV HPより抜粋)
放送日 10月9日 あさの放送(午前9:00~10:00)
10月16日 よるの放送(再・午後8:00~9:00)

終了しました。中村有丞 Parallel screen
■ 会場:広島芸術センター
〒730-0042 広島市中区光南2-17-1
■ 会期:10月8日(土)~ 16日(日)
■ 時間:11:00〜18:00
■ オープニングパーティー:10月8日(土)18:00 ~
研究科に在籍中の学生です。油画〜版画〜インスタレーションと、幅広いスキルを持っています。この機会に、ぜひお立ち寄りください。

終了しました。松尾真由美講師の講演
■ 会場:広島市現代美術館 2階会議室
(広島市南区比治山公園1番1号 TEL 082-264-1121)
■ 日時:10月8日(土) 午後2時〜
■ 「次の世代に-オノ・ヨーコ作品を通じて」
松尾真由美(芸術学部講師)
いちだい知のトライアスロンの出張講座を開催します。
現在開催中(〜10月16日)の特別展「第8回ヒロシマ賞受賞記念 オノ・ヨーコ展 希望の路 YOKO ONO 2011」に関連して、本学芸術学部松尾真由美講師の講演に続き、洲濱元子(ヒロシマ賞担当学芸員)の解説を聞きながら作品を鑑賞します。興味のある方、御都合のあう方はぜひご参加ください。
★講演は無料ですが、ギャラリートークには入場券が必要です。
★広島市立大学の学生・教職員には、招待券を用意しています。
【先着50名まで】芸術学部分室または、図書館カウンターでお申し込みいただくと、招待券引換え用の入場整理券をお渡しします。
※入場券をお持ちの方、購入される方は、申し込み不要です。
★一般の方もご参加いただけます。
申し込み不要ですが、ギャラリートークには入場券が必要です。

終了しました。江森郁美 作品展
■ 会場:Art Space HAP
〒730-0045 広島県広島市中区鶴見町2-24-101
Phone : 082-249-5453
Fax : 082-249-5455
E-mail : hap@urban.ne.jp
■ 会期:10月4日(火)~ 9日(日)
■ 時間:11:00〜19:00 最終日は17:00まで
研究科に在籍中の学生です。自然をモチーフにした瑞々しいドローイングが多く見られると思います。この機会に、ぜひお立ち寄りください。

終了しました。大路誠展
在学生が、第15回新生展で受賞しました。
第15回 新生展
今年は185人、338点の作品が集まり、その中から42点が入賞・入選しました。
研究科の酒井華代と長坂誠が【新生賞】を受賞しました。
酒井華代 「Flowting」 70.2×116.2㎝ 油彩画
長坂 誠 「ノスタルジア」 S50 混合技法
会場 新生堂
会期 平成23年8月24日(水)~9月3日(土)
新生展も第15回目となりました。大賞1名、新生賞3名、うわむき賞1名には副賞賞金と共に、新生堂にて個展を開催する権利を差し上げます。また、ショアウッド賞1名には副賞賞金とギャラリーショアウッドにて個展を開催する権利を差しあげます。
(新生堂 HPより)
http://www.shinseido.com/shinseiten/2011/03/15.html

終了しました。 「イチ・ナナ・テン」
市 ( イチ ) 大 17 期生有志によるグループ展
「イチ・ナナ・テン」。二年生である今、「青二才」
でもいいから何かしたい――
各々「次への一歩を踏み出したい」という想いからこの展示を
企画しました。沢山の方に観て頂ければ幸いです。
広島市立大学芸術学部油絵専攻 2 年生有志
油彩画・陶芸・版画を展示
会 期: 9月21日(水)〜27日(火)
時 間: 11:00 → 18:00
会 場: パセーラ9階(レストラン街)カルチャートプレイス
・広島バスセンター、 アストラムライン「県庁前」直結
・市内電車「紙屋町西」、 「紙屋町東」電停より徒歩1分
<主催>
広島市立大学(芸術学部 油絵専攻 2年生) 坂元 由利香
<問合せ>
NTTクレドホール事務局
082−502−3505

会期終了しました。諏訪敦絵画作品展 ~ どうせなにもみえない
古くて新しいテーマ、肖像画を中心にした作品構成です。
NHK 日曜美術館で紹介された「恵里子」プロジェクトの作品、資料も展示致します。
会場 諏訪市美術館(
長野県諏訪市湖岸通り4丁目1-14
)
会期 2011年 7月28日 ~ 9月4日
休館日 8/1・8/8、8/22、8/29
開館時間 9:00~5:00(入館は4:30まで)
観覧料 一般500円、小中学生無料
http://www.city.suwa.lg.jp/scmart/exhibition.html

終了しました。学生が黄蝶南天舞踏団の舞台美術を担当します。
黄蝶南天舞踏団広島公演『祝告の器』
広島公演では市立大の大学院生の五嶋千絵さん、学部生の大槻純子さん、卒業生の上田英馬くん、木村美郁さんらが舞台美術として入り背景画を始め、舞台上のすべての絵を共同製作されているのも見ものです。
日時:8月6日(土)19時開演
8月7日(日)18時開演
※開場はいずれの日も30分前
場所:カフェ・テアトロ アビエルト
料金:前売り3000円、当日3500円、
学生2500円(要学生証提示)
主宰の秦かのこは80年代に大駱駝艦の栗太郎に師事。北海道での活動の後、フィリピンへ渡り、台湾で現在の黄蝶南天舞踏団を結成しました。現在、舞踏団メンバーは秦さんを除き、みな台湾人で台湾のハンセン病療養施設「楽生院」での公演をメインに活動をされています。
今回の作品『祝告の器』は台湾の楽生院での公演の後、広島で上演されます。楽生院や3月11日の地震で死んだ方たちの「そうでなかった未来」を表現された舞台です。エンタテイメント性を保ちながらも、死者への敬意に満ちた作品です。

終了しました。 三木はるな展
三木はるな展
会期 2011年8月1日(月)〜8月6日(土)
時間 11時〜18時(最終日は17時まで)
会場 画廊宮坂
中央区銀座7-12-5 銀星ビル4階
TEL (03)3546-0343
FAX (03)3546-0370
http://www5a.biglobe.ne.jp/~miyasaka/
「手紙に書けるほどのこと」 三木はるな









































